TEL (052)682-0878
ふりがなをつける聴覚障害者の方に、情報の保障やコミュニケーション保障、活動の支援などを行い、社会参加の促進をはかり、携わる方々の拠点となるように様々な事業を行っています。
お問い合わせ先
FAX(052)413-5853
電話(052)413-5885
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※手話通訳・要約筆記・社会講座・各種手話講座などのお申し込みは
できません。

★第30回聴覚障害者文化活動フェスティバル in なごやのご案内
今年度は、劇団アラマンダ(よしもと沖縄所属)の方々に「手話コメディ」を披露していただきます。
日程は2026年3月15日(日)13時30分~15時30分。
今池ガスホールにて行います。
手話・文字情報がつき、誰もが楽しめるイベントになっています。ぜひご参加ください。
参加される方は、事前に以下の案内をご確認のうえ、お申込みください。
詳しくは こちら をご覧ください。
初めて手話を学ぶ方のためのコースです。
手話でコミュニケーションする楽しさを2年かけて学びます。
開催案内は こちら です。
※必ず上記案内をご確認のうえ、お申込み ください。
過去の奉仕員養成講習会を受講したことがある方や一定の手話学習経験がある方向けのコースです。
奉仕員1コースの続きのコースです。
開催案内は こちら です。
※必ず上記案内をご確認のうえ、お申込み ください。
名古屋市の認定手話通訳者を目指す方のコースです。
手話通訳者として必要な知識・技術を2年間かけて学びます。
開催案内は こちら です。
※必ず上記案内をご確認のうえ、お申込みください。
手話を使わない聴覚障害者(主に中途失聴者・難聴者)に対して、
音声情報を要約して文字通訳(筆記通訳)をする要約筆記者を1年間かけて養成します。
開催案内は こちら です。
※必ず上記案内をご確認のうえ、お申込みください。
開催案内は こちら です。
※必ず上記案内をご確認のうえ、お申込み ください。
★YouTube等での配信について
昨今、講演会やシンポジウムなどの様子を撮影し、リアルタイム配信や後日見逃し配信をされるケースが増えております。
手話通訳・要約筆記はあくまで「その場の通訳」となるため、基本的には記録に残すことをお断りしております。
<手話通訳>
リアルタイム配信のみであれば、お申し込み時にお伝えいただき、撮影・配信は可能です。
後日配信をする場合は、条件によって別途料金が発生する場合がございますので、お申し込み時にご相談ください。
<要約筆記>
リアルタイム配信のみであれば、お申し込み時にお伝えいただき、撮影・配信は可能です。
後日配信をする場合は、原則として全体投影のスクリーン画面が見えないようにしてください。またその場合は、聴覚障害者への合理的配慮として、可能な限り字幕を付けていただくようお願いします。
お申し込み時にご相談ください。
★申込期間、方法について
これまで団体・企業からのお申し込みについては派遣希望日の2週間前まで、メールに必要事項を記入しての申し込みも可としておりましたが、お申し込みは希望日の1か月前までに団体用の申請書にご記入の上お申込みいただきますようご協力をお願いいたします。
団体用申請書はこちらよりダウンロードできます。
開催案内はこちらです。
新型コロナウイルス感染症の疑いがあり、PCR検査や受診等で通訳者が同行できない場合、医療スタッフ等のやり取りを、通信アプリ(LINE、Face Time、Skype)を使って遠隔手話通訳・要約筆記にて対応しています。
詳しくは、こちら をご覧ください。
下記のお知らせ一覧は こちら から見ることができます。
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マイナ免許証について
なごや親子手話べり場 4/22,5/27,6/24開催